血流を良くして疲労回復できる珪素サプリの実力

本日のテーマは「血流改善で疲れをとる珪素サプリ」です。

血流が悪い人は、体の機能が正常に働かないので疲れやすいと言われています。

血液は、新陳代謝に必要な酵素や酸素やホルモンを全身の細胞に届ける役目があります。

人間は60兆個の細胞があり、血液はすべての細胞に栄養素を送り届けている訳です。

そして新陳代謝により細胞が新しく生まれ変わることで若々しさや健康を保っています。

ところが血流が悪くなると細胞へ栄養素が届かなくなります。

つまり新陳代謝が衰え様々な不調が現れます。その中の一つが慢性疲労です。

疲労の原因は肝臓や腎臓の機能低下が主なものと言われています。

肝機能や腎機能が低下すると体の中にアンモニアなど老廃物が蓄積することによりダルさを感じたり倦怠感を感じます。

機能低下の主な原因は血流の悪さという仕組みです。

つまり血流が改善すると肝機能や腎機能が少しづつ回復するのです。

血流を改善する珪素サプリ

珪素サプリには、血流を改善する作用があるので毎日少しずつ飲み続けると慢性化した疲労を根本的に改善することができます。

主成分の珪素には、血液をサラサラにする作用と毛細血管を修復する2つの作用で血流を改善します。

まず注目したいのは、中性脂肪や悪玉コレステロールでドロドロになった血液をサラサラにして血流を良くします。

これは珪素の脂肪を分解する力によるもの!

同時に血管に付着した中性脂肪や悪玉コレステロールも分解して排出します。

このデトックス作用により血管の動脈硬化を改善します。

生活習慣が偏った方は、動脈硬化の進行が進んでいるケースが多く

毛細血管においては、血液の流れが極端に悪くなっていることがあります。

動脈硬化が解消されると毛細血管の隅々に血液が流れるという訳です。

すると全身にある60兆個の細胞が活性化され、正常な働きを取り戻します。

こうして慢性疲労を少しずつ改善してゆくのです。

もちろん短期間で効果が期待できるものではありませんが、

毎日少しずつ珪素サプリを摂取するのとしないのでは、数ヶ月後から数年後には大きな差がでます。

あなたも珪素サプリの疲労回復メカニズムを試してみませんか?

田七人参

田七人参には、めぐり成分のサポニンが豊富に含まれていますが、このサポニンの含有量は、同じ人参科の高麗人参と比較すると圧倒的に多いことがわかっています。

驚くことに、田七人参に含まれているサポニンの含有量は、高麗人参を遥かに凌ぐ約7倍以上。

このめぐり成分のおかげで、糖質のエネルギー消費の効率アップに期待できると注目されています。

田七人参には、糖質の代謝促進などエネルギー消費を効率良くする
・めぐり成分のサポニン
・リラックス効果のあるスッキリ成分のフラボノイド
・体内を調節する鉄分・カルシウム・亜鉛
などのミネラルがたっぷり含まれています。

また、体内で生成されない健康維持に欠かせない
必須アミノ酸全9種や美容成分のビタミン・カロチンも含まれているのです。

田七人参は、中国は雲南省の厳しい高山地帯に生息し、収獲まで3~7年も掛かるとても貴重な田七人参は、栄養価が高いことで古来より中国で漢方に利用され、健康維持や心身の滋養などに重宝されてきました。

そんな田七人参を手軽に摂れるサプリメントが「白井田七」です。

「白井田七」には、日本人の白井博隆氏が栽培方法を改良することで開発した完全有機・無農薬で栽培できる田七人参を原材料に使用しています。

余計な物は一切使用せずに飲みやすい錠剤を実現

白井田七は、賦形剤などの余計な物は一切使用することなく、飲みやすい錠剤タイプのサプリメントの実現に成功しています。

通常、錠剤を形作る際に使用される賦形剤などは使用せずに、つなぎに有機玄米を使用することで、粉末状だと飲みづらい田七人参をほぼ丸ごとの98%も配合した錠剤を強い圧力を掛けるだけで形作ることに成功しています。

徹底した品質管理の下完全有機・無農薬栽培に成功

害虫に非情に弱い田七人参は、通常の栽培では大量の農薬や化学肥料を使用する大きなリスクを負っていました。

しかし、日本人の白井博隆氏が10年の歳月を掛けて栽培方法を改良することで、完全有機・無農薬で栽培できる田七人参「白井田七」の開発に成功したのです。

安全性の世界基準でもあるIFOAM有機認証・有機JAS認証を取得し、これらの基準に沿って加工から製造までを徹底して一括管理することで高品質の「白井田七」が完成します。

昭和2年生まれのピンポンシニア

先日、TV番組の『健康カプセル!ゲンキの時間』を見ていました。

その日のテーマーは健康長寿!

言葉にすると簡単ですが、健康長寿と言うのは、いくつになっても元気で自立した生活ができるスーパーシニアの事。みなさん、自信ありますか?

毎年の健康診断さえもビビッている私は全く自信はありません。

ところが、番組で紹介された方の生き方を見ていたら「自分もこうならなくっちゃ!」って感じたんです。

その女性は、昭和2年生まれ今年90歳を迎える萩原昭子さん。2017年の東京卓球選手権大会で90代の部で準優勝をしたスーパーシニアです!

実は、卓球は足腰や心肺機能、さらに脳などの活性に効果的なスポーツだと考えられており医療の専門家に注目されている高齢者にはオススメの運動なんだそうです。

萩原さんも60歳になって定年をむかえてから卓球をはじめたそうで、若い頃は卓球はやっていなかったそうです。

定年前は、今は亡きご主人が経営していた卓球用品店で経理を担当していて、定年を機にたまたま家業だった卓球を一度くらいやってみようと思い始めたのがきっかけなんだそうです。

萩原さんは、偶然にも今は亡き私の父と同じ年。そんな年齢には全く見えません。

歩く時の姿は姿勢が良くさっそうと歩き、髪の毛はきれいにブロウされており白髪もありません。お化粧はもちろんですが爪にはマニュキュアもして、おしゃれを楽しんでいます。

そして、何よりもいつも笑顔でその姿は50代みたいです。

萩原さんいわく、卓球などで人前に出る事も多く身だしなみはきちんとしていたいんだそうです。時間があれば美容室に行き、髪のや爪のお手入れを行っているそうです。

その姿を映像で見た専門家が言うには、健康寿命を延ばすには、身体的な衰えを改善する事だけではなく、心や社会的なつながりがとても大切なんだそうです。

外出をしなくなり社会的なつながりが無くなると、運動や食事も疎かになり衰えるのが早くなってしまうそうです。

色んな人と関わり、興味を持つと言うが寝たきりを防ぎ、健康な生活を送る事につながるそうです。