田七人参

田七人参には、めぐり成分のサポニンが豊富に含まれていますが、このサポニンの含有量は、同じ人参科の高麗人参と比較すると圧倒的に多いことがわかっています。

驚くことに、田七人参に含まれているサポニンの含有量は、高麗人参を遥かに凌ぐ約7倍以上。

このめぐり成分のおかげで、糖質のエネルギー消費の効率アップに期待できると注目されています。

田七人参には、糖質の代謝促進などエネルギー消費を効率良くする
・めぐり成分のサポニン
・リラックス効果のあるスッキリ成分のフラボノイド
・体内を調節する鉄分・カルシウム・亜鉛
などのミネラルがたっぷり含まれています。

また、体内で生成されない健康維持に欠かせない
必須アミノ酸全9種や美容成分のビタミン・カロチンも含まれているのです。

田七人参は、中国は雲南省の厳しい高山地帯に生息し、収獲まで3~7年も掛かるとても貴重な田七人参は、栄養価が高いことで古来より中国で漢方に利用され、健康維持や心身の滋養などに重宝されてきました。

そんな田七人参を手軽に摂れるサプリメントが「白井田七」です。

「白井田七」には、日本人の白井博隆氏が栽培方法を改良することで開発した完全有機・無農薬で栽培できる田七人参を原材料に使用しています。

余計な物は一切使用せずに飲みやすい錠剤を実現

白井田七は、賦形剤などの余計な物は一切使用することなく、飲みやすい錠剤タイプのサプリメントの実現に成功しています。

通常、錠剤を形作る際に使用される賦形剤などは使用せずに、つなぎに有機玄米を使用することで、粉末状だと飲みづらい田七人参をほぼ丸ごとの98%も配合した錠剤を強い圧力を掛けるだけで形作ることに成功しています。

徹底した品質管理の下完全有機・無農薬栽培に成功

害虫に非情に弱い田七人参は、通常の栽培では大量の農薬や化学肥料を使用する大きなリスクを負っていました。

しかし、日本人の白井博隆氏が10年の歳月を掛けて栽培方法を改良することで、完全有機・無農薬で栽培できる田七人参「白井田七」の開発に成功したのです。

安全性の世界基準でもあるIFOAM有機認証・有機JAS認証を取得し、これらの基準に沿って加工から製造までを徹底して一括管理することで高品質の「白井田七」が完成します。

昭和2年生まれのピンポンシニア

先日、TV番組の『健康カプセル!ゲンキの時間』を見ていました。

その日のテーマーは健康長寿!

言葉にすると簡単ですが、健康長寿と言うのは、いくつになっても元気で自立した生活ができるスーパーシニアの事。みなさん、自信ありますか?

毎年の健康診断さえもビビッている私は全く自信はありません。

ところが、番組で紹介された方の生き方を見ていたら「自分もこうならなくっちゃ!」って感じたんです。

その女性は、昭和2年生まれ今年90歳を迎える萩原昭子さん。2017年の東京卓球選手権大会で90代の部で準優勝をしたスーパーシニアです!

実は、卓球は足腰や心肺機能、さらに脳などの活性に効果的なスポーツだと考えられており医療の専門家に注目されている高齢者にはオススメの運動なんだそうです。

萩原さんも60歳になって定年をむかえてから卓球をはじめたそうで、若い頃は卓球はやっていなかったそうです。

定年前は、今は亡きご主人が経営していた卓球用品店で経理を担当していて、定年を機にたまたま家業だった卓球を一度くらいやってみようと思い始めたのがきっかけなんだそうです。

萩原さんは、偶然にも今は亡き私の父と同じ年。そんな年齢には全く見えません。

歩く時の姿は姿勢が良くさっそうと歩き、髪の毛はきれいにブロウされており白髪もありません。お化粧はもちろんですが爪にはマニュキュアもして、おしゃれを楽しんでいます。

そして、何よりもいつも笑顔でその姿は50代みたいです。

萩原さんいわく、卓球などで人前に出る事も多く身だしなみはきちんとしていたいんだそうです。時間があれば美容室に行き、髪のや爪のお手入れを行っているそうです。

その姿を映像で見た専門家が言うには、健康寿命を延ばすには、身体的な衰えを改善する事だけではなく、心や社会的なつながりがとても大切なんだそうです。

外出をしなくなり社会的なつながりが無くなると、運動や食事も疎かになり衰えるのが早くなってしまうそうです。

色んな人と関わり、興味を持つと言うが寝たきりを防ぎ、健康な生活を送る事につながるそうです。

博多駅周辺でマンモグラフィを受けられるオススメ病院は?

数日前からネットを使って乳がん検診を受けられる病院を捜しています。

私は、福岡県の博多区に住んでいるので、博多駅周辺で受けたいと思っていますが

調べてい見ると思ったより費用がかかるようです。

乳がん検診と言っても、レディースドックや婦人科検診のなかに組み込まれている場合、

費用も30,000円から50,000円程かかります。またMRIなど高度な検査なら20万円もします。

経済的に費用を掛けられない状況だけでなく、1年に1回もしくは半年に1回の

ペースで定期的に検診を受けて、万が一の場合は、早期発見できるようにしたい!

こんな思いで、マンモグラフィ検査だけを実施している病院か超音波検査だけを

している病院で博多駅から近いという条件で探してみました。

福岡健診診療所は、マンモグラフィ検査が5,400円で受診できます。

乳腺エコー検査も5,400円、両方受けても7,560円ともっとも安かったです。

しかし驚いたのは、千代県庁口駅にある千鳥橋病院です。

マンモグラフィによる乳がん検診が、3,240円で受けられるのです。

私は、ここに決めました。

他にも博多駅周辺でリーズナブルに乳がん検診が受けられる病院が沢山あります。